人にとってのくだらないは自分の幸せ

日常を過ごしていると、特に退屈に感じたりする事が多くそう言った事を出来るだけ感じない様に毎日ゲーム感覚で過ごす事にしています。私がくだらい事で幸せを感じたエピソードですが、それもゲーム感覚で日常を過ごしている一つで例えばガソリンスタンドに行って、セルフのガソリンスタンドだったのでそこで自分が給油する際にガソリンが満タンになる際のメーターの量を自分であらかじめ宣言してそれの誤差が少ない時や思わずピッタリハマった時に私は今日ラッキーなんだと幸せを感じる事があります。その他にも、運転中にあう黄色い自動車が3台見かけたらその日がハッピーになれるなど縁起を担ぐと言った感じで全然その事に関してはホールディングス株式会社野火とが見てもまったく意味のない事だと感じるのでしょうが、私にとってはとても重要な事でありそこが特にくだらない幸せを感じる瞬間となります。その他にも作業を行っている際に家族が帰ってくる時間や、お風呂に入って戻ってくる時間までにそれこそゲーム感覚で何処まで何が出来るのかと言った事で達成感を味わっています。家族はそんな事をしているなんてまったく気が付いていないのですが、私にとってはその達成感こそがとても重要でありくだらない事での幸せを感じる瞬間となります。何事も普段の生活をゲーム感覚で行っている事から、部屋の掃除にしてもやはりスポーツだと思いながら掃除を行って普段から人と違った幸せを感じています。

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